陰の実力者になりたくて!

The Eminence in Shadow

I can’t remember the moment anymore.
Yet, I had desired to become
“The Eminence in Shadow” ever since I could remember.
An anime, manga, or movie? No, whatever’s fine.
If I could become a man behind the scene, I didn’t care what type I would be.
Not a hero, not an arch enemy,
but the existence intervenes in a story and shows off his power.
I had admired the one like that, what is more, and hoped to be.
Like a hero everyone wished to be in childhood,
“The Eminence in Shadow” was the one for me. That’s all about it.

I can’t remember the moment anymore.
Yet, I had desired to become
“The Eminence in Shadow” ever since I could remember.
An anime, manga, or movie? No, whatever’s fine.
If I could become a man behind the scene, I didn’t care what type I would be.
Not a hero, not an arch enemy,
but the existence intervenes in a story and shows off his power.
I had admired the one like that, what is more, and hoped to be.
Like a hero everyone wished to be in childhood,
“The Eminence in Shadow” was the one for me. That’s all about it.

2022 ON AIR

The Eminence in Shadow

The Eminence in Shadow

I can’t remember the moment anymore.
Yet, I had desired to become
“The Eminence in Shadow” ever since I could remember.
An anime, manga, or movie? No, whatever’s fine.
If I could become a man behind the scene, I didn’t care what type I would be.
Not a hero, not an arch enemy,
but the existence intervenes in a story and shows off his power.
I had admired the one like that, what is more, and hoped to be.
Like a hero everyone wished to be in childhood,
“The Eminence in Shadow” was the one for me. That’s all about it.

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The Eminence in shadow

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INTRODUCTION イントロダクション

The Eminence in shadow

「陰の実力者」

それは、主人公でも、ラスボスでもない。
普段は実力を隠してモブに徹し、
物語に陰ながら介入して密かに実力を示す存在。
この「陰の実力者」に憧れ、
日々モブとして目立たず生活しながら、
力を求めて修業していた少年は、事故で命を失い、
異世界に転生した。

シド・カゲノーとして生まれ変わった少年は、
これを幸いと異世界で「陰の実力者」設定を
楽しむことにする。
「妄想」で作り上げた「闇の教団」を倒すべく
(おふざけで)暗躍していたところ、
どうやら本当に、
その「闇の教団」が存在していて……?

ノリで配下にした少女たちは勘違いから
シドをシャドウとして崇拝し、
シドは本人も知らぬところで
本物の「陰の実力者」になっていき、
そしてシドが率いる陰の組織「シャドウガーデン」は、
やがて世界の闇を滅ぼしていく――。

主人公最強×圧倒的中二病×勘違いシリアスコメディ!?
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2022年TVアニメ放送決定!

INTRODUCTION

INTRODUCTION

INTRODUCTION

INTRODUCTION

STAFF スタッフ

The Eminence in shadow

  • 原作

    逢沢大介

    (「陰の実力者になりたくて!/KADOKAWA刊」)

    Author

    AIZAWA DAISUKE

  • キャラクター原案

    東西

    Original Illustration

    TOUZAI

  • 監督

    中西和也

    Director

    NAKANISHI KAZUYA

  • シリーズ構成

    加藤還一

    Story Editor

    KATO KANICHI

  • キャラクターデザイン

    飯野まこと

    Character Design

    IINO MAKOTO

  • アニメーション制作

    Nexus

    Animation Production

    NEXUS

  • 製作

    シャドウガーデン

    Production committee

    SHADOW GARDEN

  • シド・カゲノー/シャドウ

    山下誠一郎

    Cid Kagenou

    YAMASHITA SEIICHIRO

  • アルファ

    瀬戸麻沙美

    Alpha

    SETO ASAMI

  • ベータ

    水瀬いのり

    Beta

    MINASE INORI

  • ガンマ

    三森すずこ

    Gamma

    MIMORI SUZUKO

  • デルタ

    ファイルーズあい

    Delta

    FAIROUZ AI

  • イプシロン

    金元寿子

    Epsilon

    KANEMOTO HISAKO

  • ゼータ

    朝井彩加

    Zeta

    ASAI AYAKA

  • イータ

    近藤玲奈

    Eta

    KONDO REINA

  • アレクシア・ミドガル

    花澤香菜

    Alexia Midgar

    HANAZAWA KANA

  • アイリス・ミドガル

    日笠陽子

    Iris Midgar

    HISAKA YOKO

STAFF

CHARACTER キャラクター

The Eminence in shadow

  • シド・カゲノー/シャドウ 山下誠一郎 コメント

    「陰の実力者」に憧れ、力を求めた少年が転生した姿。表向きは田舎貴族カゲノー男爵家の冴えない第2子として、ミドガル魔剣士学園で“モブ”ライフを謳歌しているが、裏では陰の組織「シャドウガーデン」の盟主シャドウとして、「闇の教団」に対峙する(という設定を楽しんでいる)。

  • アレクシア・ミドガル 花澤香菜 コメント

    ミドガル王国の第二王女。ミドガル魔剣士学園の高嶺の花として、生徒たちから羨望の眼差しを集めるが、シドには裏で罵詈雑言を浴びせるなど本性を表す。魔剣士として優秀な姉・アイリスに劣等感を感じながらも、ひたむきに努力をするまっすぐな性格。

  • アイリス・ミドガル 日笠陽子 コメント

    アレクシアの姉で、ミドガル王国の第一王女。王国最強との呼び声も高い魔剣士で、ミドガル王国騎士団に所属している。正義をつらぬく気高い精神の持ち主だが、妹・アレクシアに対してやや過保護な一面をもつ。

  • アルファ 瀬戸麻沙美

    最初のシャドウガーデンのメンバーにして、「七陰」の第一席。金髪に青い瞳のエルフで完璧超人。シャドウガーデンを実質的に統括している。

  • ベータ 水瀬いのり

    シャドウガーデン「七陰」第二席。白銀の髪に青い瞳のエルフ。シャドウに畏敬の念を抱き、事あるごとに独自の英雄譚「シャドウ様戦記」を書き綴っている。

  • ガンマ 三森すずこ

    シャドウガーデン「七陰」第三席。卓越した頭脳の持ち主で、シャドウの言葉をすべて記憶、理解しているが、運動能力は最低。

  • デルタ ファイルーズあい

    シャドウガーデン「七陰」第四席。「七陰」の中でも突出した戦闘能力を持つが、戦い方が荒々しく、人にも物にも破壊の限りを尽くす。

  • イプシロン 金元寿子

    シャドウガーデン「七陰」第五席。ずば抜けた魔力コントロールの才能を持つエルフ。
    一方、子供体型にコンプレックスを持っていて、スライム装備を駆使してスタイルをごまかしている。

  • ゼータ 朝井彩加

    シャドウガーデン「七陰」第六席。隠密担当の獣人。普段からメンバーとは別行動を取っていて、世界各地を一人で飛び回り、諜報活動を行っている。

  • イータ 近藤玲奈

    シャドウガーデン「七陰」第七席。研究担当のエルフ。技術的な面に優れ、建築家としても優秀だがマイペースな性格で、一度寝るとなかなか起きず、寝たまま歩き回るなど寝相も悪い。

INTRODUCTION

INTRODUCTION

INTRODUCTION

INTRODUCTION

BOOKS 書籍

The Eminence in shadow

Novel 小説

『陰の実力者になりたくて!』
著:逢沢大介 イラスト:東西

第1~4巻まで好評発売中

Comic コミック

『陰の実力者になりたくて!』
漫画:坂野杏梨 原作:逢沢大介 
キャラクター原案:東西

第1~6巻まで好評発売中 月刊コンプエースにて連載中

『陰の実力者になりたくて!
 しゃどーがいでん』

漫画:瀬田U 原作:逢沢大介 
キャラクター原案:東西

第1~2巻まで好評発売中 
月刊コンプエースにて連載中

BOOKS